ゴキブリ駆除 見つけたらクローバーユニットへご相談下さい!!

作業工程

ゴキブリ駆除の作業工程をご案内いたします。

ベイト剤とは??

ゴキブリの巣や通り道を特定しベイト剤を塗布すると…
成虫のゴキブリは、ベイト剤を食べて死滅し減少します。
さらに…
卵からふ化したゴキブリもベイト剤を食べて死滅します。
こうして、約4週間でゴキブリの発生が止まります。

従来の【薬剤散布方式】では、散布された薬剤の触れたゴキブリは死滅しますが、
卵には効果がありません。
また、薬剤をあびた後に産まれた卵の幼虫は薬剤に対して耐性を持ちます。
後日、薬剤に耐性を持ったゴキブリに対して前回塗布した薬剤では効果が薄く
駆除しにくくなってしまいます。
ゴキブリを完全に駆除する為には、
【ベイト剤による施工】が効果的なのです!!

施工後点検について

初回の駆除作業後<1ヶ月点検><6ヶ月点検>を実施いたします。

1ヶ月点検⇒生息状況により、再度駆除作業をいたします。

6ヶ月点検⇒6ヶ月毎の点検時に新しいベイト剤を塗布します。
※ベイト剤の効果は約6ヶ月持続します。

その後も6ヶ月毎の点検を継続することで、ゴキブリの発生を抑えることができます。

※基本的に年間契約にて年2回の施工となりますが、
契約期間内にゴキブリの生息が確認された場合には再施工をいたします。

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